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青梅白寿会のご案内

法人の沿革

昭和54年2月19日 社会福祉法人青梅白寿会の設立が認可される。(厚生省社第110号)
昭和54年7月1日 介護老人福祉施設(特別養護老人ホーム)青梅白寿園が認可される。(54民老計第168号) 介護老人福祉施設(特別養護老人ホーム)青梅白寿園が開園する。
昭和54年12月6日 介護老人福祉施設(特別養護老人ホーム)青梅白寿園開園式を挙行する。
昭和55年7月17日 社会福祉法人青梅白寿会の創立1周年記念式典を挙行する。
昭和57年4月23日 中央競馬社会福祉財団の昭和56年度助成事業として介護老人福祉施設(特別養護老人ホーム)青梅白寿園の「寿公園」への通路として人道橋を整備する。
昭和57年5月1日 人道橋の開通式を挙行する。
昭和59年7月1日 介護老人福祉施設(特別養護老人ホーム)青梅白寿園の開設5周年記念式典を挙行する。
昭和63年12月28日 社会福祉法人青梅白寿会の初代理事長 吉崎幸造氏 法人創設の功を讃えられ、初代名誉会長に就任する。又、社会福祉法人青梅白寿会常務理事 吉崎浦子氏 理事長に就任する。
平成1年11月5日 社会福祉法人青梅白寿会創立10周年記念式典を挙行する。
平成1年12月21日 介護老人福祉施設(特別養護老人ホーム)青梅白寿園において、東京都福祉局の平成1年度施設整備事業として、東京都社会福祉振興財団(当時)の借入を基にスプリンクラー設備の整備事業を実施する。
平成3年5月30日 介護老人福祉施設(特別養護老人ホーム)青梅白寿園において、中央競馬社会福祉財団の平成2年度助成事業として、東京都社会福祉振興財団の借入を基に施設改修工事を実施する。
平成3年5月31日 介護老人福祉施設(特別養護老人ホーム)青梅白寿園において、東京都共同募金会の平成2年度助成事業として、車輛の整備事業(マイクロバス10人乗)を実施する。
平成3年12月31日 介護老人福祉施設(特別養護老人ホーム)青梅白寿園において、中央競馬社会福祉財団の平成3年度助成事業として電動ベットの整備事業を実施する。(30台、第1次事業)
平成4年1月28日 奥多摩町丹三郎の自治会に対し、介護老人福祉施設(特別養護老人ホーム)の設立の意思を説明し、同意を得る。
平成4年2月3日 奥多摩町に対し、奥多摩町丹三郎の地区内に介護老人福祉施設(特別養護老人ホーム)の設立申請を行う。
平成4年3月22日 設計、監理を(株)雄建築事務所に依頼する。
平成4年6月30日 東京都福祉局に平成5年度老人福祉施設整備事業計画書を提出する。
平成6年12月20日 介護老人福祉施設(特別養護老人ホーム)青梅白寿園において、中央競馬社会福祉財団の平成6年度助成事業として、機械浴槽の整備事業を実施する。
平成7年1月30日 介護老人福祉施設(特別養護老人ホーム)青梅白寿園において、東京都福祉局の平成6年度老人福祉施設等設備整備費補助事業として、MRSA予防対策のため自動手指消毒器の整備事業を実施する。(5台、第2次事業)
平成7年2月28日 介護老人福祉施設(特別養護老人ホーム)シルバーコート丹三郎が竣工する。
平成7年3月31日 介護老人福祉施設(特別養護老人ホーム)シルバーコート丹三郎が認可される。(6福高計第1090号)
平成7年4月1日 介護老人福祉施設(特別養護老人ホーム)シルバーコート丹三郎が開園する(定員100 名、短期入所2床)
平成7年4月30日 介護老人福祉施設(特別養護老人ホーム)シルバーコート丹三郎において、東京都共同募金会の平成7年度助成事業として、車輛整備事業(マイクロバス10人乗)を実施する。
平成7年7月27日 介護老人福祉施設(特別養護老人ホーム)シルバーコート丹三郎の落成式を挙行する。
平成8年3月31日 介護老人福祉施設(特別養護老人ホーム)青梅白寿園において、東京都福祉局の平成7年度老人福祉施設業務省力化設備整備事業として、電動ベット及び回転乾燥機の整備事業を実施する。(ベット20台、乾燥機2台)
平成8年4月1日 介護老人福祉施設(特別養護老人ホーム)シルバーコート丹三郎において、施設開設1周年記念式典を挙行する。
平成8年10月30日 介護老人福祉施設(特別養護老人ホーム)シルバーコート丹三郎において、東京都共同募金会の平成8年度助成事業として、車輛整備事業(車椅子リフト付マイクロバス10人乗)を実施する。
平成15年3月25日 介護老人福祉施設(特別養護老人ホーム)青梅白寿園、シルバーコート丹三郎両施設において、日本財団の平成14年度助成事業として、車輌整備事業(車椅子対応車各1台)を実施する。
平成15年6月30日 介護老人福祉施設(特別養護老人ホーム)青梅白寿園において交通安全対策の強化と緊急時の退避場所を確保する為、駐車場用地の新設事業を実施する。
平成15年8月19日 東京都福祉局より、平成15年度老人保険施設整備費の補助内示書が交付される。
平成15年9月9日 東京都西多摩建築事務所より、建築確認通知書が交付される。
平成15年10月16日 造成工事をM五光建設に発注、工事請負契約を締結する。
平成15年10月17日 (仮称)介護老人保険施設ウェルピア白寿の造成工事を開始する。
平成15年10月18日 (仮称)介護老人保険施設ウェルピア白寿の地鎮祭を執り行う。
平成15年12月12日 建築工事を(株)五光建設に発注、工事請負契約を締結する。
平成15年12月15日 介護老人保険施設ウェルピア白寿の建築工事を開始する。
平成15年12月18日 介護老人福祉施設(特別養護老人ホーム)シルバーコート丹三郎において、外壁の汚れや屋上のコンクリートの破損を補修する為外壁塗装工事、屋上防水工事を実施する。
平成17年2月28日 介護老人保健施設ウェルピア白寿が竣工する。
平成17年3月3日 介護老人福祉施設(特別養護老人ホーム)シルバーコート丹三郎において、日本財団の平成16年度助成事業として、車輌整備事業(車椅子対応車1台)を実施する。
平成17年3月25日 介護老人保健施設ウェルピア白寿において、日本財団の平成16年度助成事業として、車輌整備事業(車椅子対応車1台)を実施する。
平成17年12月12日 奥多摩町に対して、丹三郎の地区に認知症高齢者グループホームの建設の趣旨を説明する
平成18年7月19日 奥多摩町との合同により、丹三郎の地区に認知高齢者グループホームの建設説明会を開催する。
平成18年9月11日 株式会社 石井昌建築事務所に認知症高齢者グループホームの設計監理を依頼する。
平成18年9月13日 東京都福祉保健局に認知症高齢者グループホームの補助協議書を提出する。
平成18年12月26日 認知症高齢者グループホームの建設用地を取得する。
平成18年1月13日 認知症高齢者グループホームの既存建物解体工事の請負契約を扶桑建設株式会社と締結する。
平成19年2月23日 平成18年度認知症高齢者グループホーム緊急整備支援事業の交付金内示書が、奥多摩町より交付される。
平成19年3月12日 認知症高齢者グループホーム(仮称)ハッピーメイク白寿の地鎮祭を執り行う。
平成19年3月18日 認知症高齢者グループホーム(仮称)ハッピーメイク白寿の建築工事請負契約を扶桑建設株式会社と締結する。
平成19年8月31日 認知症高齢者グループホーム(仮称)ハッピーメイク白寿が竣工する。
平成19年9月12日 奥多摩町が認知症高齢者グループホーム(仮称)ハッピーメイク白寿の竣工検査を実施する。
平成19年9月27日 奥多摩町より、認知症高齢者グループホーム ハッピーメイク白寿の指定地域密着型サービス事業所及び指 定地域密着型介護予防サービス事業所の指定通知書を受領する。(指定年月日 平成19年10月 1日)
平成19年10月1日 認知症高齢者グループホーム ハッピーメイク白寿を開設する。
@ 認知症対応型共同生活介護
A 介護予防認知症対応型共同生活介護
1ユニット   定員  9名
(事業所番号  1392400022)